日本陸上競技連盟史
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草創期
~1926年度以前 -

「運動会」から「陸上競技」へ 日本陸連の歴史始まる/五輪への挑戦スタート / 日本選手権開始、競技会広がる /パリ五輪で初入賞/全日本陸上競技連盟が創立
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黄金期
1927年度~1936年度 -
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昭和に入り、日本は世界の陸上競技界で存在感を高め、黄金期へと突入していく/全日本陸連がIAAF加盟/織田幹雄、南部忠平が世界新/ロサンゼルス五輪で躍進 三段跳・南部忠平が金、棒高跳・西田修平は銀、吉岡隆徳決勝へ/ベルリン五輪で歴史的活躍 男子三段跳3連覇、金メダル2、銀2、銅3/1940年東京五輪開催決定
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戦時期
1937年度~1945年度 -

1940年東京五輪返上、苦難の時代に/代替地ヘルシンキも五輪開催断念、太平洋戦争突入/全日本陸連の名、消える/日本陸上競技連盟復活
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復興期
1946年度~1950年度 -

競技会再開の動き広がる 京都で国体スタート/ロンドン五輪出場かなわず/国際陸連(IAAF)復帰、再び世界へ
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復活期
1951年度~1956年度 -

第1回アジア大会、20種目で優勝 ボストン・マラソンで田中茂樹が初制覇/戦後初、ヘルシンキ五輪参加 入賞3、女子円盤投の吉野4位/ボストンマラソンで山田優勝 全日本実業団始まる/第2回アジア大会で金メダル17/日本陸連創立30周年/三段跳で小掛「世界新」、メルボルン五輪は8位 マラソン川島は5位入賞
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東京五輪前夜
1957年度~1963年度 -

国立競技場竣工式 東京で第3回アジア大会/東京オリンピック実現/ローマ五輪惨敗/東京五輪へ立て直し、五者協定締結/混乱の第4回アジア大会、金メダル18個/スポーツと政治、大会後も大揺れ/東京五輪前年、選手飛躍
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東京五輪
1964年度 -

東京五輪へ秒読み、好記録続く/東京五輪開幕、マラソン円谷が銅、入賞2、ローマの不振ぬぐえず/円谷が10000mで6位入賞/100m飯島、決勝ならず/伝統の三段跳、入賞届かず/依田、満足感にじむ5位入賞/頼みのマラソン、ついにメダル/12年後見据えて出直し、長期強化計画策定
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継承期
1965年度~1972年度 -

重松がマラソン世界最高、ユニバで飯島、沢木が金メダル/バンコク・アジア大会で金18個、男子中長距離中心に活躍/東京ユニバーシアード開催、沢木2冠/メキシコ五輪イヤー、円谷幸吉自殺、100m9秒台突入/メキシコ五輪、マラソン君原銀メダル、ハンマー投げ菅原4位入賞/国立で第1回太平洋沿岸5カ国対抗開催/山田が悲願の8mジャンプ/アジア大会でマラソン君原連覇、金メダル19/財団法人認可/ミュンヘン五輪、君原5位入賞
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激動期
1973年度~1984年度 -

アジア選手権初開催/全中スタート、テヘラン・アジア大会で金10個に減らす/国立で第1回日中対抗陸上/第2回アジア選手権、金15個/モントリオール五輪、入賞0/アマチュア規則改正、ゼッケン広告承認/宗茂が初の2時間10分切り、第1回8ヵ国対抗陸上開催/第8回アジア大会で日本は金メダル10個、優勝12の中国に覇権譲る/東京で第3回「アジア陸上」開催/モスクワ五輪ボイコット/ロサンゼルス五輪へ再スタート、瀬古の進撃続く/ニューデリー・アジア大会で室伏4連覇、磯崎4冠/第1回世界選手権開催、日本も出場/ロサンゼルス五輪、マラソンはメダル届かず
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新芽期
1985年度~1990年度 -

神戸ユニバ、女子マラソン深尾が金/ソウル・アジア大会で「鉄人」室伏5連覇/第2回世界選手権で溝口6位、ジョンソン、ルイス破るも後に抹消/ソウル五輪、マラソン中山4位、瀬古9位 100mジョンソン、衝撃のドーピング違反失格/溝口がGP3勝、ファイナル2位/北京アジア大会で金メダル7、地元・中国29種目でV
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1991年度
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春から活況を呈した東京世界選手権イヤー スーパー陸上で2つの世界新/東京世界選手権の代表選考会では日本新2、日本タイ2/大盛況の東京世界選手権、米国勢が4つの世界新 日本勢は4種目に6人が入賞/男女の砲丸投で日本新/初マラソンの小鴨が2時間26分26秒の日本最高
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1992年度
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バルセロナ五輪の男女マラソンで銀メダル 女子が有森、男子は森下/男子400mの髙野は五輪でも〝ファイナリスト〟に/男子走幅跳で森長が8m25、13年ぶりの日本新/日本選手権では髙野が学生の渡辺に辛勝/大学4年の高岡が男子5000mで日本新/50km競歩で園原が日本最高 女子マラソンの山本は日本タイ/女子400mで高校生の柿沼が53秒45の日本新/浅利も2時間26分26秒の日本最高タイ/世界室内で男子マイルリレーが銅メダル
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1993年度
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シュツットガルト世界選手権 女子マラソンで浅利が金、安部が銅/50km競歩で今村が園原の日本最高を破る/活況の春季サーキット 男子800mで小野が29年ぶりの日本新/第1回東アジア競技大会を上海で開催/日本選手権男子400mHで齋藤、苅部が揃って48秒台に突入/男子走高跳で20歳の君野が2m32の日本新/東四国国体で朝原が日本人初の10秒1台/女子マラソンで安部、藤村、浅利の3人が日本最高記録
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1994年度
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斉藤嘉彦 (JPN) 2位 苅部俊二 (JPN) 1位 フォトキシ.jpg)
朝比奈が初の海外マラソンで日本最高/春季サーキットは低調、強化委員長が苦言/日本選手権では男女3種目に7つの日本新 高3の高橋が男子200mで20秒90/女子5000mで五十嵐が15分23秒36のアジア新/広島アジア大会、金メダル5個は史上最低/男子200mで伊東が20秒44の日本新/女子5000mで大学1年の木村が日本新/阪神淡路大震災が発生、大会が中止に
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1995年度
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イエテボリ世界選手権 男子400mHで山崎が7位入賞の快挙/福岡ユニバーシアード、日本の金メダル5個は史上最多タイ/日本選手権に女子の5000m、棒高跳、ハンマー投が新設/男子ハンマー投の室伏広治が初の70m台/スーパー陸上では女子100mHで日本新/男子マラソンで大家が4年10ヵ月ぶりの2時間10分突破/三森が女子10km競歩で日本新
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1996年度
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アトランタ五輪 マラソンで有森裕子が3位 陸上女子で史上初の2大会連続メダル/新種目の女子5000mで志水が日本新の4位/男女競歩種目で3つの日本最高/春季サーキットでは3つの日本新/米国で女子100mHの金沢が日本新を連発/第80回日本選手権で朝原が10秒14、伊東は20秒29/男子砲丸投で日本新の応酬、野澤が17m91/ロードや室内で好記録 世界室内400mで苅部が世界大会初の銅メダル
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1997年度
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アテネ世界選手権女子マラソンで鈴木博美が金メダル/女子10000mでは千葉真子が銅メダル/第2回東アジア大会が最終選考会/朝原が10秒08、日本人初の10秒0台/13年ぶりに秋へ移行した日本選手権/男子砲丸投の野澤が18mに迫る室内日本新/女子マラソンで高橋尚子が日本最高
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1998年度
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男子砲丸投で日本人初の18m台 50km競歩では初の3時間50分突破/室伏広治がついに父の記録超え、14年ぶりの日本新/17年ぶりに日本でアジア選手権開催/熊本開催の日本選手権で伊東浩司が20秒16のアジア新/バンコク・アジア大会はメダル・ラッシュ 高橋尚子が驚異的日本新、伊東は10秒00のアジア新/「織田幹雄さんとのお別れ会」開かれる/日本選手権競歩に女子20kmを採用/
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1999年度
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女子円盤投で12年ぶりの日本新/男子400mHで山崎が日本記録を奪還/セビリア世界選手権の日本代表を発表/セビリア世界選手権は男女マラソンでメダル 佐藤信之が銅、市橋有里は銀/犬伏孝行が日本人初の2時間6分台/女子三段跳で花岡が日本人初の14m台/シドニー五輪の「第1次選考競技者」8人を内定/女子マラソンで国内最高記録/日中対抗室内横浜大会、4種目で室内日本/
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2000年度
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シドニー五輪で高橋尚子が日本女子初の金メダル/男子長距離の高岡は10000mで7位入賞 5000mは64年ぶりに決勝へ進出/シドニー行き目指して春季サーキット活況/ハンマー投の室伏広治が初の80m突破/米国で女子10000mと100mHの日本新/シドニー五輪の最終選考会、南部記念陸上/女子20km競歩で二階堂が日本最高/男子マラソンで藤田敦史が日本最高記録
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2001年度
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シーズンイン早々、日本新が次々と/東アジア大会が大阪で開かれる/日本選手権女子走幅跳で歴史に残る名勝負/エドモントン世界選手権で過去最高の躍進 男子投てきとトラックで世界大会初のメダル獲得/世界選手権の悔しさバネに綾と今井が日本新/日本が世界大会初のリレーV/ベルリン・マラソンで高橋尚子が世界最高V/七種競技の中田は日本記録を奪還/日中対抗室内、女子走幅跳などで日本新/日本陸連 英語表記から「アマチュア」を削除
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2002年度
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女子10000mで日本人初の30分台/石川・金沢で北陸初の日本選手権開催/女子ハンマー投の綾が66m台を連発/20歳の福士加代子が欧州で日本新3連発/釜山アジア大会で室伏と末續が金メダル/高岡がシカゴ・マラソンで2時間6分16秒の日本最高/女子砲丸投で森が日本人初の17m台/熊日30kmで松宮隆行が世界最高/女子800mで杉森が室内アジア新 /
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2003年度
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春季サーキットで女子砲丸投の森が日本新/日本選手権で日本新が男女6種目で誕生/「ホクレン・ディスタンス・チャレンジ」がスタート/男子ハンマー投の室伏が84m86のアジア新/女子4継、代表入りを決める日本新/パリ世界選手権で過去最多4つのメダル 男子200m銅の末續は日本短距離で初/アジア選手権は男子三段跳で唯一の金/50km競歩で谷井が5年ぶりの日本最高/国際陸連がロード種目を世界記録として公認/日本選手権20km競歩で川﨑が初優勝/男女砲丸投で室内日本新/青梅マラソンで野口みずきが30kmの日本最高記録/アテネ五輪のマラソン代表決まる
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2004年度
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アテネ五輪で金メダル2つ 女子マラソンの野口と男子ハンマー投の室伏/男子マラソンは3大会ぶりの入賞/女子砲丸投で森が日本人初の18m台/女子棒高跳で相次ぎ日本新/女子4×100mリレーで43秒77の日本新/中四国で初の日本選手権、鳥取で開催/女子400mで18歳の丹野が日本新/室伏兄妹がそろってアテネ五輪へ/女子マラソンで渋井陽子が日本新/松宮隆行が30kmロードで世界新/日中対抗室内、女子400mで丹野が日本新
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2005年度
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杉森がシーズン開幕戦で日本新/男子棒高跳の澤野、5m83のビッグな日本新/早狩が32歳で3000m障害に初挑戦/19歳の丹野が400mで日本人初の51秒台/福士が女子5000mで日本記録を更新/ヘルシンキ世界選手権 男子400mHの為末が2つ目の銅メダル/男子マラソンでは尾方剛が銅メダル/ベルリン・マラソンで野口みずきが日本新/「日本選手権は日本人選手のみで」日本陸連理事会/福士が初ハーフで日本新・アジア新/男女跳躍種目で室内日本新
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2006年度
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世界クロカン女子団体で13年ぶりのメダル/女子棒高跳の錦織が4m36の日本新/女子走幅跳の池田が6m86の日本新/「陸上界を盛り上げたい!」選手側が日本陸連に提案書/日本選手権は49年ぶりの神戸開催 男子の走高跳と砲丸投で日本新/17歳の小林が女子1500mでまたも日本新/ドーハ・アジア大会は金メダル5個/女子20km競歩で渕瀬、川﨑が相次ぎ好記録/都市型市民レース「東京マラソン」がスタート
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2007年度
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女子円盤投で室伏由佳が日本記録を更新/女子400mHで久保倉が先輩・吉田の記録を破る日本新/本番の舞台で日本選手権、日本新はゼロ/男女長距離種目で好記録/大阪世界選手権、16年ぶりに日本で開催 最終日にやっとメダル1/女子10000m競歩で小西が日本新/佐藤敦之がハーフマラソンでアジア新/日本陸連が「強化指定競技者研修会」開く/「アスレティック・アワード」を設立
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2008年度
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北京五輪男子4×100mRで3位 日本男子トラックで初のメダル獲得/日本選手権50km競歩で山崎が日本新/女子短距離に19歳の新星登場 福島千里、100mで11秒36の日本タイ/女子4×100mR日本新も五輪代表逃す/日本選手権は昨年に続いて日本新ゼロ/大分国体女子種目で2つの日本新記録/東京国際女子マラソンが第30回大会で閉幕/「長距離・ロード特別委員会」を新設/北京五輪・室伏の順位が二転三転/日本陸連アスレティック・アワード2008/女子20km競歩で渕瀬と川﨑が日本新/横浜国際女子駅伝、2008年度で終了
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2009年度
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ボルト旋風のベルリン世界選手権 村上がやり投史に残る銅メダル/尾崎好美が銀、男子4継8大会連続入賞/上昇機運の種目で日本新が続々 女子短距離を福島がけん引/ユニバーシアードで金丸が400m初の金 短距離の隆興で海外最高成績
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2010年度
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2度福島の笑顔咲く広州 アジアの頂点に/男女そろってやり投金メダルの快挙/伝統引き継ぐメダル/2年先の「ロンドン」へ新世代が勃興 江里口、藤光が勝った日本選手権/ジュニア・ユース世代の動向 第1回ユース五輪で梨本らが活躍
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2011年度
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震災を受け陸上界から活発な支援 テグ世界選手権で室伏広治が金メダル/中長距離種目で5つの入賞 福島が2種目でセミファイナルへ/日本選手権混成で右代が日本人初の8000点超え 久保倉が400mハードル55秒34の日本新/各カテゴリーの国際大会で日本勢が活躍 ユニバーシアードで大迫傑が金/白熱のロンドン五輪マラソン代表選考
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2012年度
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オリンピック・イヤー、大盛況の織田記念が先鞭 ディーン84m28、山縣10秒08、大瀬戸・土井の高校新/日本選手権男子やり投でディーンと村上の歴史的一戦 海老原、我孫子が日本新、「日本の顔」たちが力強く/ロンドン五輪は真打・室伏が銅 男子4継は入賞(4位)のバトンつなぐ/ロンドン五輪を終えて、桐生祥秀の登場/ロードシーズンも活況
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2013年度
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モスクワ世界選手権はメダル1、入賞8 福士の銅メダルなど長距離・競歩が健闘/高校生・桐生 衝撃の「10秒01」/飯塚、山縣の充実 4継5位の背景に日本スプリントの選手層/棒高跳の山本が充実の1年を完走 ユニバ銀と世界選手権6位/女子400mなどジュニアの躍進 村上、青山、海老原らベテランも健在/ユニバーシアードでメダルラッシュ
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2014年度
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リレー、マラソンのナショナルチーム始動 アジア大会金3つ 2014年を象徴する種目で/2014年デカスロン革命 右代が8308点のビッグレコード、中村も8000点へ/充実の競歩陣 谷井が日本歴代2位を連発しアジア王者へ 世界ジュニア、ユース五輪で金メダル 鈴木の世界新/男子マイルの金で締めくくり、1走・金丸から先行逃げ切り/男子やり投に新時代の旗手・新井が台頭/日本選手権は雨の福島 室伏20連覇、金丸10連覇/「東京」をにらむジュニア世代の躍動/マラソンでは今井正人の快走光る
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2015年度
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日本競歩、上昇一途 谷井が競歩初の世界大会メダル/16歳のサニブラウン旋風 世界ユース選手権でボルト超え、世界選手権200mに最年少出場/女子長距離が奮闘、鈴木と新井が惜しい9位/藤光、高瀬、福島が男女のスプリントを牽引/男子走高跳、男子十種競技が活況/村山と鎧坂、男子10000mで14年ぶり日本新
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2016年度
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大盛況の五輪トライアル 各地、各種目で続々好記録/セイコーゴールデングランプリ川崎の盛り上がり/記念すべき第100回日本選手権 福島22秒88、男子100m&200mで頂上決戦/新井84m54の大会新、大迫が風格の2冠/リオ五輪でつながれた侍たちの銀リレー/競歩でメダル1、入賞1、35歳・澤野が偉業/「東京五輪」への歩み、ジュニア勢が躍動
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2017年度
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日本陸上界が待ち望んだ「9秒台」ついに誕生!/日本選手権の主役は18歳・サニブラウン/ロンドン世界選手権では3個のメダル獲得/秋シーズンにも好記録が続々誕生/五輪マラソン代表選考方式「MGC」が誕生!
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2018年度
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マラソンが活況、シカゴでは大迫が日本新、井上はアジア大会金/上半期に男子種目で日本新3つ 砲丸投の中村、男子110mハードルの金井、円盤投の湯上/ジャカルタでのアジア大会で金メダル6個の大躍進/女子七種競技で宇都宮、山崎に勢い/走幅跳の橋岡、3000mの田中がU20世界選手権を制覇/MGC出場者出そろう/走高跳・戸邉直人がIAAF室内ツアー制覇の快挙
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2019年度
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春から好記録ラッシュ、サニブラウンが100m日本新/サニブラウンが2年ぶり2冠で存在感、北口も快投/7月からも好記録ラッシュは続く/東京五輪マラソン代表選考レース「MGC」開催/灼熱のドーハで世界選手権開催 男子競歩で2つの金/MGCファイナルチャレンジで大迫が日本新
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2020年度
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パンデミックにより東京オリンピック・パラリンピックの延期が決定/日本陸連主催大会・公認大会も6月まで中止・延期に/セイコーGGPを国立で開催 田中が1500mで日本新/延期の日本選手権は新潟開催、桐生らが熱走/鈴木健吾が日本人初の2時間4分台
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2021年度
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1年延期の東京五輪は無観客開催ながらハイパフォーマンス続出、日本勢も躍動/男子20㎞競歩で2つのメダル/2年ぶりの大会開催に日本記録ラッシュ/日本選手権では春季シーズンを超える衝撃が走る
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2022年度
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オレゴン世界選手権に向けて 春から各種目で好記録が続出/男子の川野、女子の園田が35㎞の初代チャンピオンに/北口が日本人初のダイヤモンドリーグ優勝/世界選手権で史上最多タイの4つのメダル。競歩大活躍
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2023年度
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北口が金、川野が銅 日本勢の入賞は過去最多の「11」/春から国際舞台目指して好記録続出/泉谷が2年ぶりの日本新記録/DLで北口が圧巻のパフォーマンス/2つのアジアの舞台で代表たちが奮闘/前田穂南が日本人初の2時間19分突破
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2024年度
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女子やり投の北口らDLで日本勢が躍動/パリ五輪代表入り懸けて国内大会も盛況/北口が五輪でも金。貫禄の優勝を1投目に決める/秋季以降も快挙に沸く 競歩では男子20㎞、男子35㎞で世界新が誕生/
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